沿革
- 1945年(昭和20年)10月埼玉県秩父市にて木炭の運送を手掛け運送業を創業
- 1955年(昭和30年)千葉県松戸市に移転
- 1956年(昭和31年)東京都江東区東砂に移転
- 1961年(昭和36年)6月現会長 中島俊雄 が個人運送免許を取得
- 1962年(昭和37年)12月個人運送免許を法人に譲渡譲受し中島輸送株式会社を設立
- 1966年(昭和41年)11月埼玉営業所開設
- 1966年(昭和41年)PC輸送とPC建方工事を始め、建方用重機を導入
- 1967年(昭和42年)3月本社社屋竣工
- 1970年(昭和45年)2月千葉営業所開設
- 1975年(昭和50年)4月敷き鉄板のレンタル開始
- 1978年(昭和53年)1月東京建材リース株式会社を設立し、浦安市東野に機材センターを開設
- 1982年(昭和57年)5月茨城営業所 開設
- 1983年(昭和58年)7月神奈川営業所 開設
- 1985年(昭和60年)2月機材センターを千葉県佐倉市に移転し、千葉機材センターを開設する(11,239㎡)
- 1986年(昭和61年)4月ユニットハウスのレンタル開始
- 1986年(昭和61年)6月什器備品のレンタル開始
- 1986年(昭和61年)6月簡易リフトのレンタル開始
- 1988年(昭和63年)6月隣地購入により千葉機材センターを1,000坪(3,300㎡)拡張し、4,400坪に
- 1988年(昭和63年)11月隣地購入により千葉機材センターを594坪(1,962㎡)拡張し、4,994坪に
- 1990年(平成2年)2月山留のレンタルを開始
- 1990年(平成2年)3月隣地購入により千葉機材センターを1,500坪(4,958㎡)拡張し、6,494坪に
- 1991年(平成3年)10月社名と事業内容(多種に渡り)が合わないため中島輸送株式会社を株式会社ナカジマオールに変更
- 1992年(平成4年)3月隣地購入により千葉機材センターを1,293坪(4,275㎡)拡張し、7,787坪に
- 1992年(平成4年)6月隣地購入により千葉機材センターを1.059坪(3,502㎡)拡張し、8,846坪に
- 1995年(平成7年)2月ロングスパンエレベータのレンタル開始
- 1995年(平成7年)8月株式会社ナカジマオールと東京建材リース株式会社を合併し、ナカジマトーケン株式会社となる
- 1996年(平成8年)2月隣地購入により千葉機材センターを1,634坪(5,404㎡)拡張し、10,480坪に
- 1997年(平成9年)5月クライミングクレーン(固定式クレーン)のレンタル開始
- 1997年(平成9年)12月東京都江東区東砂に車庫として利用していた土地に地上4階建地下1階の新本社ビル竣工
- 1998年(平成10年)11月中島久雄が代表取締役社長に就任
- 2001年(平成13年)3月隣地購入により千葉機材センターを4,984坪(16,479㎡)拡張し、15,464坪に
- 2008年(平成20年)10月賃借物として扱っていたメッシュシート等のネット関係を自社所有でレンタル開始
- 2009年(平成21年)1月隣地購入により千葉機材センターを1,908坪(6,310㎡)拡張し、17,372坪に
(現在、借地を含めおおよそ20,000坪にて営業) - 2009年(平成21年)1月安藤建設佐倉プレハブ工場の跡地(約11,000坪35,210㎡)に志津機材センターを開設し、山留・鋼材専門資材センターとする
- 2011年(平成23年)9月茨城営業所 閉鎖
- 2014年(平成26年)3月中島俊一が代表取締役社長に就任
- 2020年(令和2年)12月中島幸雄が代表取締役社長に就任